
「ステハジ」EXPOは、
企業の出会いの価値を最大化し
「未来育成」「新規事業」
「新規顧客」の創出を目的に、
業界の枠を超えた
「異業種交流型」の
共創イノベーションイベント!
単なる展示会ではなく、
出会いから新しい連携を生み、
実装へつなげるための
共創プラットフォームです。
2026年11月5日、第3回「ステハジ」EXPO 2026を横浜・ぴあアリーナMMにて開催します。
今回は、2027年に横浜で開催される国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」との【共催】として、さらにスケールアップ!
「使い捨ては、恥ずかしい」――。
日常のちょっとした意識や行動から未来を変えていく「ステハジ」プロジェクト。
その共創の輪は、今では500を超える企業・自治体・教育機関・スポーツチームなどへ広がっています。
2025年大阪・関西万博で生まれた大きなアクションのバトンを、次は横浜へ。
会場には、スペシャル4大講演をはじめ、最新のエコ技術や地域の魅力、体験型コンテンツ、食や水にまつわる企画など、
子どもから大人まで楽しめるコンテンツが集結します。
環境に詳しくなくても大丈夫。
見て、聞いて、体験して、新しい発見に出会える一日です。
ご家族やご友人、職場の仲間と一緒に、ぜひお気軽にお越しください。
11月5日、ぴあアリーナMMで皆様をお待ちしています!
2026年8月吉日
株式会社OSGコーポレーション
代表取締役社長 山田 啓輔
「ステハジ」の万博レガシーを
横浜、そして世界へ繋ぐ
参加者の皆様の
「出会いの価値」を最大化する
その出会いから社会を変える
イノベーションを起こす

野口 絵子 氏

野口 健 氏
環境活動家でアルピニストの野口健氏。その娘の野口絵子氏も6000m級3峰の登頂や海外ボランティアを行い、2026年にミス日本グランプリを受賞。GREEN×EXPO 2027イベントにも参加しています。

村井 満 氏
元リクルートエージェント社長を務め、2014年にJリーグチェアマン就任後、DAZN契約など大型改革を推進。現在は日本バドミントン協会会長を務めサステナビリティへの取り組みを推進しています。

仲野 徹 氏
大阪大学微生物病研究所や医学部の教授を務め、2012年に日本医師会医学賞を受賞。いろいろな細胞がどのようにできてくるかの研究をおこないながら、書評サイトHONZのレビュアーや読売新聞の読書委員も務められました。

蝶野 正洋 氏
1984年新日本プロレス入門。2015年より日本気象協会の『熱中症ゼロへ』プロジェクトで「熱中症予防PR大使」を務め、熱中症患者の減少と死亡者ゼロを目指し精力的に啓発活動を行っています。
産学官民の連携が生み出す地方創生インフラ
国策×自治体×企業版ふるさと納税が起こす
地方創生イノベーション
財政の壁を突破するスキーム
「熱中症ゼロ」「脱プラ」「防災」が一体となったフェーズフリーの最適解
明日から動ける具体策提示

吉川 浩民 氏
国の潮流と大局観

畑中 政昭 氏
自治体の現場とリアル

小坪 拓也 氏
企業と地方を繋ぎ 地域課題解決企業と地方を繋ぎ地域課題解決

モデレーター
山田 啓輔 氏
ステハジ「共創」推進
来場者の62%が
経営者・経営層 ※1
来場後アンケート
満足度93% ※2
※1 回答者をもとに算出 ※2 来場後アンケートによる
来場者の62%が経営者・経営層
全国の地場優良企業の経営者・経営層が多く参加し、新たな共創につながる出会いが生まれる場所となっています。
来場後アンケートでは満足度93%
来場後アンケートでは、93%という高い満足度をいただいています。

万博レガシーを伝え、2027年開催のGREEN×EXPOやさまざまなサステナブル体験を提供いたします!
未来の大人をみんな(社会が)で育てる。
"使い捨ては、
恥ずかしい"
という考え方を通して
誰でも・毎日・どこでも少しの意識と行動で、
海洋プラスチック問題や
使い捨てから生まれる、
その他様々な社会課題を
個人・企業・自治体・
団体・プロスポーツチームが
一体となって啓発・実践し
みなさんと一緒に行動変容に取り組むプロジェクトです。
未来への共創が、
ここからはじまります。
出展準備に必要な資料を
まとめてダウンロードいただけます。
イベントの詳細はこちら
開催概要[ダイジェスト版]を見る収録資料
提出が必要な資料は、OSG担当者へご提出をお願いいたします。
ZIP形式でまとめてダウンロードできます。


公益社団法人アジア協会アジア友の会
公益社団法人アジア協会アジア友の会(JAFS)は、安全な水の供給を原点に、教育支援、生活自立支援、環境保全などの国際協力活動に取り組む公益社団法人です。アジア・アフリカ地域を中心に、地域の自立と持続可能な社会づくりを支援しています。
JAFS公式サイトを見る →前回の「ステハジ」EXPO2025では、
出展・協賛いただいた費用の一部を、
インドネシアへの井戸寄贈資金として
活用しました。

